主な機能
骨格検出 × フェーズ判定
オンデバイスのAIで動画から骨格を自動抽出。アドレス・トップ・インパクト・フォロースルーの 4 フェーズを自動で切り出して、フォームの動きを見える化します。
15 項目の自動診断
前傾角度、トップでの軸の傾き、インパクト時の手元の位置など、再現性に関わる 15 項目を骨格データから自動で診断。OK/NG が一目でわかり、スコアで改善点を確認できます。
お手本・過去の自分と diff
内蔵のお手本スイング、または過去に解析した自分のスイングと骨格を重ねて表示。フェーズごとに「どこがズレているか」がひと目でわかり、再現性アップに直結します。
解析履歴で成長を可視化
解析したスイングはすべて履歴として保存。日々のスコア推移を時系列で確認できるので、練習の効果や調子の波が見える化されます。スロー(120fps / 240fps)撮影にも対応。
動画は、端末の外に出さない。
SwingDiff の解析はすべてお使いの端末内で処理されます。動画・画像・骨格データがサーバーに送信されることはなく、アカウント登録も不要です。
よくある質問
無料で使えますか?
はい、基本的な解析機能はすべて無料でご利用いただけます。SwingDiff Pro(月額 ¥300/年額 ¥2,400/買い切り ¥4,800)にアップグレードすると、解析回数の制限解除、過去履歴の保存数アップ、お手本との詳細 diff など追加機能が解放されます。
どんな撮影が向いていますか?
飛球線の真後ろ(ダウン・ザ・ライン、DTL)から縦持ちで撮影してください。画面左にゴルファー、画面右にボールが入る位置取りが推奨です。屋外の明るい場所、シンプルな背景、全身が映る距離だと骨格検出の精度が上がります。
スロー(120fps / 240fps)動画は使えますか?
はい。スマートフォンのスローモーションモードで撮影した 120fps / 240fps の動画もそのまま読み込めます。本アプリは時間ベースで解析するため、フレームレートに依存せず正確な解析結果が得られます。
動画はサーバーに送信されますか?
いいえ。動画・画像・骨格データは一切外部に送信されません。すべてお使いの端末の中で処理されます。アカウント登録も不要です。
オフラインでも解析できますか?
解析にはインターネット接続が必要です(無料版では解析前に広告を表示するため)。SwingDiff Pro なら広告なしで、オフラインでも解析できます。なお、解析処理そのものは端末内で行われ、動画・骨格データがサーバーに送信されることはありません。
サブスクリプションの解約はどこからしますか?
iPhone をお使いの場合は、iOS の「設定」アプリ →(一番上の自分の名前)→「サブスクリプション」から SwingDiff Pro を選んで解約してください。Android をお使いの場合は、Google Play ストアアプリ →(右上のアカウントアイコン)→「お支払いと定期購入」→「定期購入」から SwingDiff Pro を選んで解約してください。いずれもアプリ側からの解約はできません(各ストアの仕様)。
対応 OS は?
iOS 16.0 以降、Android 9.0 以降に対応しています。
今すぐダウンロード
App Store / Google Play で公開中
iOS 16.0 以降 / Android 9.0 以降